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冷血人間 夫

今日は 本部の日。 会議中で掃除できない部屋が ひとつあったので

ちょっと楽だったような気がしている あつすけです。

天気が良かったせいか けっこう 汗かきました。一週間 お疲れ様、自分!


今日は 夫について ぼやきます。

同い年の夫は 愛想がよくないです。それどころか 冷たい雰囲気が漂っています。

夫は 会社で ミスを指摘した女子社員を 怒っているつもりもないのに 泣かしたことがあるほど。

妻として 泣いた女子社員の気持ち、よ~くわかりますが・・・

自分に厳しい夫は 時として 他人に求めるものも 厳しかったりします。

わたしが 悩んだりしていても やさしく慰めたりなんてことは 一切ありません!

「冷血感」という言葉は 夫のためにあるのではないかと思うくらいです。

夫からすれば 「悩んでも仕方のないことを悩んでいる人に かける言葉などない」そうです。

ほんと 冷たい男ですね。


でも 態度こそ冷たいですが 家族や身内には ハートは温かいんですよ。

わかりにくいのが 難点ですが。 わたしも息子も 夫に守られているんだなと 感じます。

結婚して12年たつので 夫の本質がだいぶわかってきたので 態度の冷たさは

笑い話にできるようになってきましたが 理解するまでは けっこう大変でした・・・


わたくし、夫が洗面所で顔を洗っているときを狙って(両手がふさがっている状態)

パンツを ずり下げるという いたずらを しかけるのが楽しみの一つです。

冷血人間が ちょっと困っているところをみるのは なんともおもしろい!

あ、でもね いつでも仕掛けていいわけじゃ ないんですよ。結婚12年のわたしだからこそ

わかる 夫の機嫌のよい時限定ですよ。

一回さげます。夫 「やめろよ~」

二回目さげます。夫 「やめとけよ~」

三回目もしやったら ほんとに怒られるので ここで終了。 引き際が肝心です。

今日は このいたずら、できるかしら? 夫の機嫌が気になる あつすけ でした。


読んでくださって ありがとうございます。

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夫と わたしは 高校の同級生です。

高校一年の時 同じクラスになり 体育祭の準備の時に仲良くなり

交際スタート。

途中 お互い違う人と 交際した時期もありましたが

23歳で結婚。現在に至っています。


ちょうど交際がスタートしたころ 我が家は 両親が最後の離婚へ向けて

ぐちゃぐちゃの家庭環境(常にそうだったのですが)でした。

わたしは かなり やさぐれており よくわたしに好意をもってくれたものだと

不思議に思います。夫に言わせると 「ほかの女子にはない 落ち着きがあり

そこに 惹かれた」 とのこと。

まあ 確かに きゃぴきゃぴはしていなかったわたし。

家の事情を思い 早く自立することばかりを考えていたので

そこが落ち着いてみえたのかもしれない。


そんな わが夫は 至って普通のまともな家庭で 両親から愛情をたくさん注がれて

育った男性です。

おだやかで 根性があり 愛想こそ良くはないけれど 家族や身内には優しい。

もしわたしが 夫と結婚していなかったら 一生独り身だったかもしれません。

相性ぴったりという感じではないけれど とても素敵なパートナーです。

(ブログを続けていく中で 愚痴や喧嘩も登場するでしょう)



夫のおかげで こうして 平穏無事な生活が送れています。

感謝 感謝です。

そんな夫のため 毎日お弁当やご飯をせっせと作ります。

 今日の夕飯はなににしようかしら。


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プロフィール

あつすけ

Author:あつすけ
中学生の一人息子と同級生の夫と暮らしてます。ネガティブすぎて定期的に自爆します。転職をアホみたいに繰り返してきましたが、もうしない!!はず。

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